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みっちー8月のエッセイ ~vol.36~


八月は長かった


僕だけだろうか・・・


蝉の声が聞こえていつ終わったかもわからない


虫の声がきこえる


自然が後戻りしたりしている


自分の世界では悩んでいる。


2017年9月3日(日)みちお74歳


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みっちー7月のエッセイ ~vol.35~


八月一日は 穂積(ほづみ)っていうのですね

時が、日が速すぎる

北朝鮮のミサイルなんて 問題じゃあない

速すぎる

日野原さんが逝った

「75歳から第三の人生が始まるという」

日野原重明さんの言葉に挑戦しようと思っている

来年二月から今までしたことのないことをやってみよう

2017年8月2日 21:30 by みっちーhappy01


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みっちー6月のエッセイ ~vol.34~




雨の日は救い

神に感謝

土曜日 自由な雨の日にしてくださった



西瓜とハウス蜜柑を食べただけだけど…



幸せでした


以上、2017/7/1 雨の日のmichy画伯のつぶやきでした~catface


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みっちー5月のエッセイ ~vol.33~


自分が書き留めた”ことば”を、描いた風景を

花の絵を
捲ってみると 結構面白い


一か月しか過ぎていないのに 5年間も過ぎたかのように


また昨日のようでもあり
時は不思議だ


静まり返った夜に 目を瞑ると

言葉にできない何かが
耳鳴りのように流れる。

抜粋記事その

とあるサッカーの指導者の記事をあげさせてもらいました。
他競技ではありますが、テニスにおいても同じ事が言えると思います。
スポーツだけではなく…これは普段の生活、子育てに関しても同じではないかと。
私も指導者であり、3人の子供の父でもある。
とても共感 感銘を受けました。いろんな考えはあると思いますが、子供の未来は無限の可能性を秘めていると思います。
我々大人も学んで行く必要があるのかもしれませんね。



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ある記事の抜粋

「からだ」と「こころ」

「からだ」
ジュニア年代、基礎基本を「ないがしろ」にして、ゲームの勝ち負けを競います。
残念ながら、基礎基本が身に付きやすい幼少期やジュニア期を逃してしまっています。その代償は、少し大きくなったジュニアユース期やユース期に、選手自身が負わなければならなくなります。
ジュニア年代の子供を持つ親には分からないことです。

以下のこの事は、重要視されていないことが多いと感じています。
「しっかり見る」
「感じる」
「イメージする」
「相手と駆け引きをする」
「ゆっくり考える」
「いろいろな中から選ぶ」
「ボールを持てる力」
「ぎりぎりで判断を変える」
「遊び心をもつ」 その他諸々。

これをジュニアユース年代やユース年代で身につけるには、何倍も時間がかかりますし、そのような環境は日本に少ないと思っています。
小さな頃地域で目立っていた選手は、いつの間にか目立たなくなっていきます。

大きくなった時のステージで必要とされることを、ないがしろにして勝ち負けを競ったことによるものだと感じています。

子供達の成長は、あっという間で、すぐにそのような武器が必要になります。その時に武器を持ち合わせていなくて、行き詰まるのは選手自身です。その武器を使いこなす為には、小さい頃からの経験が必要なのです。体得するまでに本当に時間がかかります。選手自身の気付きが大変重要です!目先の大会で勝った負けたを言っている場合ではありません。

「こころ」
子供は親のエゴの道具ではありません。
子供を通して、親も「成長」できる機会です。
五体満足に生まれてくれて、選んだスポーツができること。
そのことに幸せと有難さを感じて欲しいものです。
多くの子供達がジュニアユースやユース年代で大きな壁に当たります。
今は「子供」です。
幾らでも大人の知恵で方向付けができるのです。
ジュニアユース(中学校年代)にもなれば、私達も通って来た「自我の確立」がなされます。

「子供」から「一端の自我を持った選手」に変わって行きます!
その時、
「親」の期待の大きさに「気付き」!
「親」のうっとおしさを「感じる」ようになります!

親の期待は、自分の意思では無く、その期待に応えられるのは、日本で数名に過ぎません。

大好きだったサッカーに対して、距離を置き辞めていく選手も山ほどいるのです。

週末に勝ちたくて、メダルを取らせたいのは親です。
他人の子と見比べて、優越感を感じたいのは親です。
選抜やトレセンやJ下部に選ばれて気を良くしているのは親です。
子供達に優劣を付けて、我慢できなくなるのは親です。
プレーの失敗を我慢出来ないのは親です。
上手くできない事を許容出来ないのは親です。
チームの負けを許容出来ないのは親です。
息子が交代させられて「ベンチからゲームを観る機会」を許せないのは親です。
AチームからBチームになった途端辞めさせるのも親です。

サッカーという素晴らしい競技を選んでくれたのは「彼ら」です。
壁を感じるのは「彼ら」です。
壁を打ち破ろうとするのも「彼ら」です。
ピッチで成功体験、失敗体験するのも「彼ら」です。
自分より凄い選手と出会ってしまうのも「彼ら」です。
勝って嬉しい!負けて悔しい!思いをするのは「彼ら」です。
サッカーを続けるか辞めるか決断するのは「彼ら」です。

子供は様々な機会と経験が必要です。
「自我」が出て来て、サッカーを簡単に辞めていくのは、小さな頃から壁に当たらなかった子供達の方が圧倒的に多いのです。

サッカーの楽しさ!
仲間の大切さ!
ゲームに出られない経験!
もっともっと上手くなりたいと思える感情!
親の影がチラつかない環境!

これらのことは、子供が小さければ分からないことでしょう。
でも数年後には何処の家庭にも必ず来るのです。

今は、幾らでも思い通りにさせることが出来ます。(大人の知恵で)
でも、どうにもならなくなるのです。

どうにもならない時というのは、「息子」「娘」の心に大きく拭えない「傷」を残しますよ。

子供は、親を満足させる道具ではありません。
今そのことに気づくことが出来るチャンスです。

私どものクラブは、ジュニア年代に結果を残すなとスタッフに強くお願いしています。
親が更に更に、結果を求めるようになるからです。
負ける息子を許容出来ない親は、子供に対し更にプレッシャーをかけます。

私が選手だったら、毎回観に来てなんか欲しくない。
親からいちいち言われたくなんかない。

「彼ら」は、歳を重ねて大人になり、親を超えて行く日が来ますよ。

子供が生まれて来た時の感動を忘れないで欲しいのです。
生まれた時から既に「彼」「彼女」の人生です。
「親御さん」の人生ではありません。
サッカーという素晴らしい競技を選んでくれたことに感謝して、見守って欲しいものです。

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忍者ナイン

 

この度、(株)エリスプランニングでは、テニスクラブ・スクール事業とは別に、

6月28日(水)からよしおか温泉多目的ホールに於いて、幼児・小学生(3歳~9歳)向けスポーツ教室

【忍者ナイン】を開校させていただくことになりました。

 

群馬県では初の開校となります。

 

バイオメカニクス(運動力学)の第一人者であり、東京大学大学院の深代千之教授がプログラムを監修しています。

すべてのスポーツには、その種目に合わせた体の動かし方があり、その根幹には9つの基本動作である、走る・飛ぶ・投げる・打つ・捕る・蹴る・組む・バランス・リズムはスポーツすべてに共通しており、科学に裏付けされたセオリーが存在します。

 

このバイオメカニクスの研究成果を基に考案されたのが忍者ナインです。

将来どんなスポーツをする場合にも役立ち、あらゆるスポーツに応用できる運動神経の
礎ををつくります。

 

カラダ・ココロ・アタマと3つの成長を促す忍者ナイン独自のプログラム

カラダ:科学の力で運動神経を育てる。スポーツ科学に裏付けされた300のプログラム

ココロ:チームプレイの中で社会性を育てる。異学年合同プログラム

アタマ:脳を刺激し自分で考える力を育てる。脳科学を基にした30のゲーム

 

また、独自のオリジナル分析ソフト【スポーツ適正ナビ】は18競技からお子様に適しているスポーツをマッチングでき、スポーツの見える化を実現できます。

 

新規開校に先立ちまして、無料体験会を3回開催致します。

6月7日(水)16:30~、17:45~

6月10・24日(土)10:20~、11:50~、13:20~

現在、48名の申込が来ています。予想以上の申込みに驚いています!

 

体験の申込問い合わせは→0120-326-626 


プロ中のプロ!!!

寒暖の差が激しい今日この頃ですが皆さんいかがお過ごしですか?
ひさびさの投稿になってしまいました(>.<)

今年もやって来ました!鈴木貴男プロ!

ゴールデンウイークの恒例イベントとなっているレッスンが4日間に渡って行われました。
今回は主に打ち方よりはどこに打つか!どういう風に動くか!どこに立つか!
ダブルスのフォーメーションでした


みっちー4月のエッセイ ~vol.32~


忙しいって立心偏に亡くなるって書くのは間違い
・(したごごろ)といっしょで
忙しい時は心が生き生きするよ
五月もめちゃくちゃ忙しいけど
楽しもうっと happy01
by michy


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みっちー3月のエッセイ ~vol.31~


みんな笑っていて by Michy

僕の絵・花の道31.docx

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